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dodolife blog

ミニマリスト手前、身の丈に合ったシンプル&ミニマムな暮らし

チューリップ鳥唐揚げ 昔馴染みのから揚げと言えば

チューリップ鳥唐揚げ

幼少の頃なので1980年代後半の話ですが、鳥の唐揚げと言えばチューリップ。少なくとも家の食卓に上っていたのは殆どがこちら。小さい子供たちのためにチューリップを意図的に選んだのかは分かりませんが、鳥の唐揚げということもあって、大喜びした想いがこの可愛らしいチューリップのカタチと共に残っています。

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ユニクロの感動パンツ(ソフトタッチ) 真夏含め一年中履けるオフの日用チノパン代わりとして

ユニクロの感動パンツ(ソフトタッチ)

昨年から春夏の通勤パンツとしてユニクロのスラックスのようなドライストレッチパンツ(ウールライク)を愛用していました。

それ以前は万能定番アイテムの一つであろうスリムフィットノータックチノパンを数年間買い足ししながら愛用していましたが、特に外まわり、真夏の炎天下での汗によるベタつきが厳しかったので、速乾ドライ機能が付与されたドライストレッチパンツを通勤用パンツに切り替えた次第。

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ダイソーのカラースポーツバッグ 普段のポケッタブルなエコバッグとして

ダイソーのカラースポーツバッグ

些細な事ですが、昔からエコバッグ難民というほど、レジ袋を少し丈夫にした普通のエコバッグが今ひとつ気に入らなくて、手にしては何処かに亡くすの繰り返し。

高いものではないので別に構わないのですが、レジ袋有料化が定着して、普段使いのカバンにエコバッグを入れていなかった時の罪悪感が少し気持ち悪くなってきたので、少し真剣に考えることに。

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キッコーマン いつでも新鮮シリーズ醤油 醤油差しを断捨離

キッコーマン いつでも新鮮シリーズの生しょうゆボトル

醤油と言えば小さい頃からキッコーマンで、大人になってからも赤キャップの昔ながらのラベルが貼られたボトルタイプを愛用していました。否、特に深く考えずに手にしていたということ。


一人暮らしで自炊も習慣付いて、開封して日数が経った醤油は今ひとつ…と改めて思い始めました。特にお刺身など加熱せずに醤油をかける場合に劣化は顕著に感じるものでした。

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ユニクロのエアリズムフルジップパーカ アウターにも中間着にもオールシーズン使い回せるアイテム

ユニクロのエアリズムフルジップパーカ

寒暖差の激しい季節のオフの日に、軽く羽織って気軽に近所をブラブラできるアウター、部屋の中でも羽織っても違和感のない室内着としても活躍できるトップス感覚のようなアイテムを探していました。

その辺りの代表として挙げられるのは、シンプルなコットン系のパーカーでしょう。

 

ナイロンやポリエステル系など含め、シェル感覚が前面に押し出されたパーカーは、厚い薄い関わらずどうしてもアウターオンリーな雰囲気。コットン系であれば柔らかな雰囲気で部屋着としても活用できます。

そんな薄手のセーターやカーディガンの感覚を併せ持つパーカーとして選んだのが、ユニクロの薄手のパーカー、エアリズムフルジップパーカ。

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ユニクロのコンフォートジャケット オンラインで袖丈補正可能となり最高

ユニクロのコンフォートジャケット

気軽に羽織ることができて、動きやすいネイビージャケットをいつも探していました。

手元に残っているのは数年来愛用しているマーガレット・ハウエルの春夏シーズンなウールリネンなネイビーブレザーくらい。あとはユニクロでセミオーダーしたセットアップといえどスーツライクなネイビージャケットだけ。

 

何時もよりも少し遅く出て満員電車に揺られ大阪までセミナーや展示会に出かけたり、新幹線で東京までの日帰り出張とかがシーズンによっては立て込んでくると、マーガレット辺りではどこか気を遣ってしまうのが正直なところ。おまけに、四十路が段々見えてくると、清潔さも勿論ですが、動きやすさというか楽であるかというところもカラダにダイレクトに効いてくるものです。

 

動きやすくて、気を遣う必要がない、しかも定番アイテムであるということで、ようやくユニクロのネイビーのコンフォートジャケットを手にした次第です。コンフォートジャケットを今更ながらセレクトしたのは、オンラインで袖丈をお直し補正指定可能となったことが大きいものです。

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ブリ大根 冬の定番家庭料理、煮こごりを堪能し残りの煮汁は素麺に絡めて

ブリ大根

冬になると食べたくなるのがブリ大根。ブリ大根は鰤がメインではなく、味が染み渡った大根を頂く料理とはよく言ったものです。まぁそれでも冬の寒ブリは全くもって美味しくメインをはるには十二分すぎますが、ブリ大根では一歩引いたサブ的役割。

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